【2026年最新】高齢者向け見守りロボットおすすめランキングTOP5!選び方のポイントも解説

【PR】本記事にはアフィリエイト広告を含みますが、筆者が実際に体験したものや、取材・調査した内容をもとに、読者にとって本当に役立つ情報だけを厳選してご紹介しています。

この記事で解決できるお悩み
  • 離れた親を見守りロボットで見守りたい
  • 寂しくないように「話し相手になる見守りロボット」を探している
  • 高齢者見守りロボットを通じて、家族のつながりを深めたい

こんな悩みを抱えていませんか?

高齢の親が一人暮らし…心配は尽きませんよね。

「ちゃんとご飯を食べているかな?」

「体調が悪くなっていないかな?」

離れて暮らしていると、ふとそんな不安がよぎることはありませんか?

特に、一人暮らしの高齢者にとっては、ちょっとした体調の変化が大きな問題につながることも。

もし何かあったとき、すぐに気づける手段があれば安心ですよね。

そこで今、注目されているのが 見守りロボット です。

見守りロボットは、家族とつながる手段としてだけでなく、高齢者の孤独感を和らげ、生活のリズムを整える役割も果たします。

さらに、スマートフォンを通じて遠くからでも様子を確認できるので、家族も安心。

結論として、見守りロボットは、親の安心と家族のつながりの両方を支えてくれる、心強いパートナーだと感じました。

そこでこの記事では、見守りロボットの機能や選び方、実際に使って感じたリアルな体験談をご紹介します。

「うちの親にも必要かも?」と思った方は、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!

スクロールできます
見守りロボット外形寸法初期費用月額
👑BOCCO emo
LTEモデル
9cm×9cm×15cm0円2,970円申込月無料!
Wi-Fi不要

(LTE内蔵)
ユピ坊16.5(直径) × 20.7(高さ)cm69,300円0円
Romi
(ロミィ)
10.0cm×11.2cm×11.1cm98,780円1,958円
Qoobo
(クーボ)
約52cm x 32cm x 15cm17,600円0円セラピーロボット
見守り機能なし
PALRO
(パルロ)
400(全高)×180(肩幅)㎜382,800円0円個人利用は購入プランのみ
目次

見守りロボットとは?

高齢者向けの見守りロボットは、親が安心して生活できるようお手伝いしてくれるロボットです。

例えば、一緒に話してくれたり、健康をチェックしてくれたり、薬を飲む時間を教えてくれたりします。

また、カメラやセンサーで親の様子を見守ったり、緊急時には家族に知らせてくれたりもします。

これらの機能のおかげで、遠くに住んでいる家族も安心できます。

多くの見守りロボットはAIを使っていて、会話の内容を学習していくうちに、より自然に話せるようになりますよ。

かわいいし、何より生活の中に溶け込んでるね。

見守りロボットがいる生活って楽しいね。

見守りロボットの特徴と機能

まだ介護は必要ない

そんな親の見守りで大切なのは「プライバシーを尊重しながら、日々の生活を支えること」です。

このバランスを見つけるのって、かなり難しい…

そんな悩みを解決してくれるのが、ロボットを使った見守りサービス

見守りロボットは、カメラやセンサーなどを使って高齢者の生活を見守ります。

見守りロボットの役割

見守りロボットは、高齢者が一人で過ごす時間を支え、毎日の会話を通じて孤独を感じにくくしたり、健康状態をチェックして安心感を与えてくれます。

また、遠くにいる家族にもその様子を知らせてくれるので、家族のつながりを保つこともできます。

  • 動きがない時、家族に通知を送る
  • ロボットからの声かけで孤独感を軽減
  • 予定の管理で生活リズムをサポート
  • ゲームや情報提供で日常を楽しくする

薬の時間、病院の予約をお知らせしてくれる機能は便利ですね。

見守りロボットの選び方とポイント【価格・機能を比較】

見守りロボットを選ぶときには、価格や機能、設置場所、使う人(親と家族)のニーズに合ったものを慎重に選ぶ必要があります。

ここでは、見守りロボットを選ぶ際に注目すべきポイントについて説明します。

ポイントを押さえて、「これだ!」というロボットを見つけましょう。

選び方とコツ
  • 価格とコスパで選ぶ
  • 機能で選ぶ
  • サイズと重さ、設置場所で選ぶ

では、具体的な選び方のポイントについて解説しますね。

価格とコスパで選ぶ

見守りロボットには、買い切りとレンタルの2つの購入方法があります。

例えば、見守りロボットを長期的に使う予定があるなら、買い切りがおすすめ。

初期費用が高くても買い切りの方が総コストが安くなることがあります。

一方、試しに使ってみたい場合や短期間のみ利用したい場合は、レンタルで気軽に導入できる機種を選ぶのがオススメです。

  • 長期間なら買い切りがお得
  • 短期間はレンタルが便利
  • サポートと保証が充実しているかチェック!

機能で選ぶ

見守りロボットは、高齢者が使いやすいように、操作がシンプルでわかりやすいモデルを選ぶのがおすすめです。

また、会話機能や温度や湿度の環境確認など、さまざまな機能が備わっています。

あなたの家族のニーズに合った機能を優先して選ぶことが大切です。

実家にインターネット環境がない場合、インターネット環境が不要なロボットを選ぶのか、新たにインターネット環境を整えるのか、考える必要があります。

インターネット環境がなくても、使えるの?

なくても使える見守りロボットもあるよ!

  • 会話機能で孤独感を軽減
  • 健康管理機能で健康をサポート
  • シンプルな操作が可能なモデルを選ぶ

例えば、音声認識機能を備えたロボットは、話しかけるだけで操作ができるため、使いやすいと好評です。

サイズと重さ・設置場所

見守りロボットを選ぶ際には、設置場所や移動の必要性を考え、適切なサイズと重さのものを選ぶことが重要です。

特に高齢者が使う場合、軽くて扱いやすいサイズのロボットが理想的です。設置場所の自由度も考えて選びましょう。

  • コンパクトで軽いものが扱いやすい
  • 設置場所に適したサイズを選ぶ
  • コードレスや簡単に充電できるものを選ぶ

スペースに応じてコンパクトなモデルを選ぶのが、おすすめです。

現在、たくさんの見守りロボットが存在しています。

こちらの章では、私が見守りロボットを使い始める前にリサーチした中から、特におすすめの見守りロボットをランキング形式で紹介します。

家族みんなが安心できる見守りロボットを選びましょう!

見守りロボットランキング!おすすめTOP5
  • 第1位:BOCCO emo LTEモデル
  • 第2位:ユピ坊
  • 第3位:Romi(ロミィ)
  • 第4位:Qoobo(クーボ)
  • 第5位:PALRO(パルロ)
スクロールできます
見守りロボット見守り
機能
声かけ会話初期費用
👑BOCCO emo
LTEモデル
0
ユピ坊69,300円
Romi
(ロミィ)
98,780円
Qoobo
(クーボ)
17,600円
PALRO
(パルロ)
382,800円

それでは、各ロボットの特徴やメリットについて詳しく説明しますね。

【BOCCO emo LTEモデル】見守りに会話をプラス!血圧計連携もできる頼れる相棒

BOCCO emo LTEモデル
初期費用月額利用料
0円2,970円
外形寸法インターネット環境
 W95 x D95 x H141 mm不要
Good point
  • 初期費用0円・Wi-Fiなしで届いたその日からすぐ使える
  • 音声メッセージ&「変身エモちゃん」で親子の会話が弾む
  • 対応血圧計との連携で、毎日の健康管理までサポート
⚠️ ネコリコ版をご検討中の方へ重要なお知らせ

「BOCCO emo Powered by ネコリコ」は、2027年1月20日をもってサービス終了となります。そのため、現在はネコリコ公式も案内している開発元「ユカイ工学版(LTEモデル)」でのご利用がおすすめです。

見守りロボットの中でも、「親の話し相手にもなってほしい」という方におすすめなのがBOCCO emo LTEモデル(ユカイ工学版)です。

声でやさしく話しかけてくれるだけでなく、首をふったり、うなずいたりと、まるで愛らしい家族のように高齢の親に寄り添ってくれます。

しかもLTE通信機能が内蔵されているので、Wi-Fi環境がない実家でもコンセントに挿すだけですぐに使えますよ。

血圧計連携で毎日の健康チェックもバッチリ

ユカイ工学版ならではの魅力が対応血圧計(A&D社製)との連携機能です。

アプリ画面
実家で血圧測定をしている様子

「血圧測る時間だよ」ってエモちゃんが教えてくれるのよ。

測定結果は自動で私のスマホに届くので、親の健康管理もすごくラクになりました!

ユカイ工学版(LTEモデル)への乗り換え体験談や詳しいレビューは、こちらの記事でまとめています!

>>【ネコリコ終了】ユカイ工学 BOCCO emo LTEモデルへ乗り換えた理由!高齢者の実家レビュー

また、話題の話し相手ロボットを集めたリアルな体験会レポもありますので、気になる方はこちらもあわせてご覧くださいね。

母が話さなくなったのが心配で…高齢者向け話し相手AIロボットの体験会へ|おすすめ機能と選び方も本音レビュー!

【ユピ坊】スマートフォンやタブレットで操作できる見守りロボット

初期費用月額利用料
69,300円0円
外形寸法インターネット環境
165(直径) × 207(高さ) mm
(突起部除く)
必要

画像引用元:ユピ坊

Good point
  • 月額利用料がかからないので、プレゼントに最適!
  • 高齢者に親しみやすいデザイン
  • おしゃべり機能による気軽なコミュニケーション

ユピ坊は、見守りロボットとして監視されている印象を与えない、親しみやすいデザインが特徴です。

音に反応する機能を持ち、音の方向に向いたりすることで、まるで生きているかのように感じられます。

また、月々の料金が発生しないため気軽に使い始めることができ、プレゼントしやすいのも特徴です。

見守り機能も整っていて、高齢者だけでなく、子供やペットの様子を確認するのにも役立ちます。

ユーザーに優しく声をかけることが得意で、親しみやすいコミュニケーションが可能ですが、会話は簡単な応答に限られます。

【Romi(ロミィ)】自由に会話を楽しめるコミュニケーションロボット

初期費用月額利用料
98,780円1,958円

年割プランあり
19,580円/年
外形寸法インターネット環境
(H)100×(W)112
×(D)111㎜
必要

画像引用元:ミクシィ

Good point
  • 親の性格や好みに合わせて自然に会話できる
  • 生活をサポートする機能が充実(天気予報、めざましなど)
  • 離れて暮らす親の話し相手になってくれる

Romi(ロミィ)は、自由に会話を楽しめるコミュニケーションロボットです。

親の性格や好みを学習し、それに合わせて自然に会話を続けることができます。

また、英語での会話やアラーム、計算、ニュースの読み上げなど、多彩な機能を持っていますよ!

さまざまな感情を表現し、会話の流れに応じたリアクションもするため、やりとりがとても自然です。

Romiは特に、一人暮らしの人に向けた癒しのパートナーとしての役割を持っています。

そのため見守り機能はあまり強くなく、おもに会話を楽しむことを目的としています。

Romiと会話してみたけど、とても自然だよね。

人間と会話してるみたい。

見守りって感じはないのかな。

お話し好きの人に、ピッタリなロボットだよね。

【Qoobo(クーボ)】しっぽのついたクッション型セラピーロボット

初期費用月額利用料
17,600円0円
外形寸法インターネット環境
約52cm x 32cm x 15cm不要
Good point
  • しっぽを振って応えてくれるセラピーロボット
  • ペットを飼えない環境でも癒しを与えるデザイン
  • ストレスを減らす効果あり!

Qoobo(クーボ)は、しっぽを振って応えてくれるセラピーロボットで、撫でることで心のやりとりを感じることができます。

このロボットのしっぽはとてもリアルに動き、撫で方によってさまざまな反応を見せてくれるため、まるで本物のペットのように感じられます。

また、ペットを飼えない人にとっては、心を癒してくれる代わりの存在としてぴったりです。

かわいいね!家にペットがいるみたい。

ペットが飼えない人には、心の癒しになるね。

Qooboは動物アレルギーがある人やペットが禁止されている環境でも使えるため、幅広い方々に受け入れられています。

Amazonでも人気が高く、ストレスを減らす効果が科学的に証明されています。Qooboは見守りや声かけ機能はなく、触れ合いによる癒しのロボットです。

癒されるけど、見守り機能はないのね。

【PALRO(パルロ)】高齢者が楽しめるコンテンツが充実!多機能なロボット

初期費用月額利用料
382,800円0円
外形寸法インターネット環境
400(全高)×
180(肩幅)㎜
必要

画像引用元:富士ソフト

Good point
  • AIによる会話機能が充実
  • 脳トレやゲーム機能を楽しめる
  • 顔認識や音声認識技術により、誰と話しているかがわかる

PALRO(パルロ)は、AIを搭載した二足歩行の見守りロボットで、高齢者との会話やコミュニケーションを得意としています。

例えば、天気の話やニュースについて話しかけたり、簡単なクイズを出したりして対話を楽しめます。

また、ダンスをしたり歌を歌ったりできるので、毎日の生活にちょっとした楽しみを加えることができますよ。

コンテンツはレクリエーション介護士が企画、監修しています。

PALROは相手の顔を覚えて、誰と話しているかを認識できるので、その人に合った話題で会話を楽しむことができます。見守り機能もあり、親が安全に過ごせるようにサポートします。

介護施設メインで使われているから、見守りの機能は弱めかな。

38万円!うちには高額すぎるよ~。

見守りロボットのメリット・デメリット

見守りロボットは、親と私たち家族にとっても便利ですが、もちろんメリットだけでなくデメリットもあります。

私が実際に使って感じた、メリット・デメリットを紹介します。

  • 見守りロボットを使うメリットは?
  • 見守りロボットのデメリットは?

まずは見守りロボットを使うメリットからお伝えしますね。

見守りロボットを導入する3つのメリット

見守りロボットは、親と家族に大きなメリットが。例えば、親の孤独感を減らし、生活のリズムを整え、安心感を与える効果があります。

メリット
  • 孤独感を減らす
  • リマインダー機能
  • スマートフォンから確認できる

孤独感を減らす

見守りロボットが親の話し相手になることで、一人暮らしの寂しさが減り、親子の関係も良くなりました。

見守りロボットと母がどんな会話をしたか、毎日私のスマートフォンに送られてくるので、それをネタに母と話をする機会が増えました。

リマインダー機能

薬を飲む時間や予定を忘れないように通知してくれる機能もあります。

親が健康的な生活を送るためのサポートをするだけでなく、親自身の自己管理能力があがり、自信を持って生活できるようになりました。

スマートフォンから確認できる

離れている家族がスマートフォンを使って親の様子を確認できます。

仕事や趣味に集中している間でも、親が安全であることが確認できるのでストレスが少なくなり、気持ちに余裕ができました。

見守りロボットの3つのデメリットと対策

一方で、見守りロボットにはデメリットも存在します。特にプライバシーや技術的な問題、コストの問題が挙げられます。

これらのデメリットを理解した上で、見守りロボットを導入するか考えましょう。

デメリット
  • プライバシーに対する不安
  • 故障などの技術的な問題
  • コストの問題

プライバシーに対する不安

見守りロボットに搭載されるカメラで見守られていることで、プライバシーに対する不安を感じる人もいます。特に自宅の中を監視されていると、抵抗を感じることも。

その場合、カメラを使用しない見守りロボットを選び、さりげない見守りをするのが、おすすめです。

故障などの技術的な問題

見守りロボットは精密機器であるため、故障や誤作動が起こる可能性があります。これにより、親が不安を感じたり、修理に時間と費用がかかったりすることがあります。

定期的なメンテナンス契約を結ぶことで、故障時にすぐに対応してもらえます。

私が利用しているBOCCO emo LTEモデルは、レンタル期間中の製品保証がついているため、万が一の故障時でも安心して使えます。

コストの問題

見守りロボットは購入する際、大きな費用がかかるものもあります。さらに、月額利用料が必要な場合、長い目で見ると大きな負担になることもあります。

その場合は、レンタルプランを利用して初期費用を抑える方法もあります。ほかにも自治体によっては、高齢者向けの補助金が出ることもあるので、ぜひ問い合わせてしてみてくださいね。

私はレンタルプラン(月2,970円)で利用しています!

月3,000円なら長く続けられるね。

【よくある質問】高齢者向け見守りロボットのQ&A

見守りロボットってどんな機能があるの?

見守りロボットには、音声会話、リマインダー機能、見守り通知機能などがあります。

機種によっては、カメラやセンサーを搭載し、動きがないと家族に通知を送るものもあります。

インターネット環境がない実家でも使える?

Wi-Fi環境がない場合でも、LTE通信を利用できる見守りロボット(例:BOCCO emo LTEモデル)ならインターネット不要で使用できます。

見守りロボットの選び方は?

選ぶ際は、価格、機能(会話・見守り・通知)、設置場所やサイズを考慮するとよいでしょう。

また、レンタルプランがあるかどうかも確認すると便利です。

高齢の親が一人暮らしだけど、本当に役に立つ?

見守りロボットは、話し相手になったり、予定を通知したりすることで、孤独感を和らげたり生活のリズムを整えたりできます。

親の様子を遠隔で確認できる機種もあり、家族の安心にもつながります。

見守りロボットのデメリットは?

プライバシーの問題、機器の故障リスク、コストがかかる点がデメリットとして挙げられます。

特に、月額費用がかかるものもあるため、長期利用を考える場合はコストを確認しましょう。

まとめ:一人暮らしの親には初期費用0円で試せるBOCCO emoがおすすめ!

  • BOCCO emo LTEモデル」は会話や血圧管理もできる優秀な相棒
  • 「ユピ坊」は月額料金なしで親しみやすいデザイン
  • 「Romi」は自然な会話ができるコミュニケーション重視
  • 「Qoobo」はしっぽを振って癒しを提供するセラピーロボット
  • 「PALRO」は多機能で介護施設向けのエンタメ要素あり

見守りロボットは高齢者の孤独感を軽減し、家族の安心にもつながります。

あなたの家族にピッタリなロボットを選び、親の暮らしをサポートしてみませんか?

見守りロボットは高価な機種も多いですが、BOCCO emoなら初期費用0円(月額2,970円)で気軽に始めることができます。

「ロボット以外の見守り方法も見てみたい」「もっと色々なサービスと比較したい」という方は、高齢者見守りサービス12社比較の記事もあわせてチェックしてみてくださいね!

この記事を書いた人:みがる

総合病院で27年、医療職として高齢の患者さんやご家族をサポート。FPやケアマネジャーの資格も持っています。

コロナ禍での父との突然の別れと、離れて暮らす母のサポート経験から、前もって備える終活や人生をまるごと整える大切さに目覚めました。

現在は、見守りサービスやAIなどのデジタル技術(エイジテック)を味方につけ、親も自分もがんばりすぎずに安心して暮らせる方法を、実体験ベースでお届けしています。

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